トレーニングについて~セーフティーバー~

こんにちは〜晴れおりおりです目

 

 

 

特にフリーウエイトにおいて考えておかないといけないのが、重さに負けて上げきれずに脱力してしまう(俗に潰れると表現します)時の事ですダンベル

 

(フリーウエイトって?→トレーニングについて〜フリーウエイトとは〜トレーニングについて〜フリーウエイトとは〜

 

 

 

筋トレで重要なのは上げられなくなるギリギリまで行う事ですので、例えば9レップ目で限界が近づき10レップ目が上がるかどうか微妙な状態で10レップ目にチャレンジするのは良い事ですウインク

 

(レップって?→トレーニングについて~レップ数?インターバル?~トレーニングについて~レップ数?インターバル?~

 

 

 

ですが、ここで上げきればいいですが無理だった場合は下ろすしかありません叫び

 

 

 

この時、マシンだと大抵は脱力した状態がスタートポジションですので、途中まで上げた状態で力が抜けて重力のままに落ちたとしても、スタートポジションで止まりますニコニコ

 

 

 

問題になるのはフリーウエイト種目の一部、スタートポジションが上げきった状態のものですビックリマーク

 

 

 

分かりやすい例がベンチプレスで、腕を伸ばしきった状態からスタートして曲げて伸ばすのですが、力を抜くと胸の上に落ちてベンチ台とバーベルに体が挟まれてしまいます叫び

 

 

それを防ぐのがセーフティーバーですOK

 

 

 

体にバーが当たるギリギリの所に設置しておくと、脱力してもそこの位置で止まるので事故を未然に防ぐ事が出来ますチョキ

 

 

 

それでは皆様、よきフィットネスライフを〜走る人

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